HIV・エイズ検査キット(自宅用)

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    HIV・エイズ検査キット(自宅用)


    HIV/AIDSセルフテストキットは、自宅でHIV/AIDSの検査を行うことができる検査キットです。

    自分で血液を採取し、テストカードに垂らすだけで簡単に検査できるため、どなたでも使用して頂けます。HIV/AIDSは発症までの期間に個人差があり、無症状のことが多いため早期発見のためにも有効的にご利用いただけます。

    【内容量】

    HIV I&II テストカード 1個 ×1
    アルコールパッド ×1
    ランセット(採血用使い捨て針)×1
    スポイト ×1
    検査液 ×1
    説明書(英語) ×1

    HIV・エイズ検査キット(自宅用)

    商品詳細・効果


    HIV/AIDSセルフテストキットは病院に行かなくても自宅でどなたでもHIV/AIDSに感染しているかどうかの検査ができるテストキットです。

    自分の血液を付属している専用針で採取し、テストカードに検査液と一緒に垂らすだけで、すぐに結果を得ることができます。HIV/AIDSの検査をするために病院へ行く時間がない方や病院へ行くことが恥ずかしい方などにはオススメの手軽な検査キットです。

    HIVはヒト免疫不全ウイルスと言われており、もともと身体に備わっている病原体を退治する免疫細胞のTリンパ球やマクロファージなどに感染します。免疫細胞に感染すると免疫力が低下してしまい、様々な病気に感染しやすい状態になります。その中でも、日和見感染症やニューモシスチス肺炎・ガンジダ症などの指定された23疾患を合併した時にAIDS発症と診断されます。

    HIVには性的感染・血液感染・母子感染の3つの感染経路があります。HIVの感染経路で最も多い感染が性的感染です。性的感染は精液を介して感染し、性器にできている小さな傷などからHIVが侵入します。男性同士の性行為でのHIV感染が特に目立っています。血液感染は輸血や注射針の使い回しなどによって血液を介して感染します。現在は、検査もしっかりとされているため血液感染の危険性は低くなっています。母子感染は、HIVに感染している母から子どもへ感染します。体内にいる時に胎盤を通して感染する場合、出産時の産道を通る時に子どもに感染する場合、授乳時に感染する場合の3種類があります。

    HIVに感染後は、感染初期・無症候期・エイズ発症期と病状が進行します。感染初期はインフルエンザのような症状があらわれることがありますが、自然と症状が軽快していくためHIVの感染に気付かないままになってしまいます。その後は、無症候期に移行し、数年〜数十年、何も症状があらわれないまま経過します。無償後期の間にも体内の免疫細胞は徐々にHIVに侵されていき、徐々に身体の免疫機能が働かなくなってきます。そうすると、AIDSを発症してしまいます。

    HIVに感染していても、気付かないままAIDSを発症してしまうこともあるため、定期的な検査をしていれば早期発見にもつながり安心して過ごすことができます。

    HIV・エイズ検査キット(自宅用)

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      • 2020.02.04 Tuesday
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      • 23:25
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